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LAW・他大学院

2004年度大学院合格速報

企業派遣MBA/LLM出願者全員合格!(2004/05/31)


昨年度に当校の「個別出願エッセイストラテジーコース」を受講された方全員が、志望校へ合格されたことを報告致します。企業派遣生でも全滅事例が少なく無い状況下において、これは快挙であると私どもは考えております。


2004年度において、MBAではHARVARDやSTANFORDだけでなく、GMAT®Test 400点程度からのスタートで、わずか研修期間6ヶ月での会社指定MBAランキング50位以内の合格事例も含みます。元来、社内選抜において優秀な方々が派遣候補生として選ばれているわけですが、全員がハードな仕事をこなしながら、MBA受験一年目で合格することができました。また、LL.M.でもTOEFL®Test 170点レベルからのスタートで上位校合格事例も出ています。皆さま、本当におめでとうございました。


全員合格は厳しいハードルですが、今年も受講生全員の合格獲得を目標に、最大限応援してまいります。


すでにWHARTONのように2005年度のエッセイ課題をWEB上で公開しはじめているビジネススクールも出てきており、テスト対策だけでなく、そろそろエッセイ対策も本格的にスタートすべき時期です。

ハーバード、オックスフォード他、名門大学院留学今期MBA/LAW合格者、のべ300名以上!(05/27/2004)(2005/6/23)


当校「個別出願エッセイストラテジーコース」受講生からは、今期 TOEFL®Test 230点未満でアイビーリーグ大学院合格や、250点での ハーバード大学院合 格、213点での米国LAW SCHOOL合格、さらに現役大 学生のMBA合格等が出ていま す。2004年度は、MBA/LAWだけで、のべ322名の合格者を輩出することができ ま した。合格者の皆さま、ご進学決定、 本当におめでとうございました。

イフ受講生・今期MBA合格者200名突破!+5/14(金) 親睦会続報(05/07/2004)


2004年5月7日現在、207名(そのうち私費合格者99名)の当校受講生の方々よりMBA合格報告を頂戴しております。GMAT®Test590点での米国トップ30校合格や、他 トップ30校からの7,000ドルの奨学金付き合格事例、新卒大学生の有名MBAプログラム合格など、MBAでのミラクル合格&奨学金獲得事例も続出で す。合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


一方で、今期合格者親睦会&MBAキャリアガイダンスの開催まであと1週間を切り、職員一同、準備に追われる毎日です。本日までに、MBA、 LL.M.、行政学、国際関係論、ヘルスケア・マネジメントなど、様々な専攻分野の合格者の方々より、参加予約をいただいております。


下記は、本日時点で参加予約を頂戴している合格者皆さまの主な進学予定大学をまとめたものです。米国だけでなく、カナダ、英国、スイス、スペイン、中国(上海・香港)など非常に多様性に富んでいます。


Bath, Boston, CEIBS, Chicago, Columbia, CUNY-Baruch College, Claremont, Cornell, Dartmouth, Duke, Emory, Georgetown, Georgia, Harvard, HEC, HKUST, Hult International, IE, IMD, IESE, Indiana-Bloomington, 慶應義塾, LBS, McGill, Michigan, Northwestern, NYU, Oxford, Pennsylvania, Pittsburgh, Syracuse, Thunderbird, UC Irvine, USC, Virginia, Western Ontario, Wake Forest, Washington-St Louis, York など (※アルファベット順)


席にまだ余裕がございます。留学後のネットワーク作りの機会として、今秋海外大学院留学予定の皆さまは是非とも参加をご検討下さい。


(多数のご参加ありがとうございました。親睦会およびキャリアガイダンスはお陰さまで大変有意義なものとなりました。来年度も合格者の方や留学を目指される方を対象にゲストを交えて親睦会を行う予定です。)

イフ受講生 今期MBA合格者200名目前!(04/29/2004)


今月上旬以来の速報となりましたが、私費受験生のGMAT®Test 550点での米国トップ50レベル校合格や、8,000ドルの奨学金付き合格、授業料一部免除での合格事例(複数)など、その後も快調にMBA合格のご報告を受講生の方々より頂いております。これらミラクル合格事例は2005年度ではさらに拡大するものと当学では予測しております(※詳しくは来月開催の中野学院長によるMBAセミナーにてお話しする予定です)。


2004年4月29日現在、194件(そのうち私費合格96件)のMBA合格のご報告を当学受講生の皆さまより頂戴しております。合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


一方、先日メールにて参加企業名を発表させていただきました、当学主催の『2004年度大学院合格者親睦会&MBAキャリアガイダンス』(於: グランドハイアット東京)も5月14日(金)の開催まであと2週間と迫りましたが、すでに多数の方々より参加予約を頂戴しており、定員100名まで残席非常に少なくなっております。参加を希望される方はお早めにご予約ください。


(多数のご参加ありがとうございました。親睦会およびキャリアガイダンスはお陰さまで大変有意義なものとなりました。来年度も合格者の方や留学を目指される方を対象にゲストを交えて親睦会を行う予定です。)

MBA&LL.M.今期イフ受講生合格者 200名突破!!(04/07/2004)


4月に入っても、各専攻分野において、数多くの名門校での合格のご報告を受講生の皆さまより頂戴しております。


まずMBAプログラムでは、前回の速報以降、Harvard, Wharton, Chicago, Duke, UC Berkeley, UCLA, Cornell, Virginia, NYU, Carnegie Mellon, Texas-Austin, Indiana-Bloomington, Georgetown, Washington-St Louis などの米国名門MBAプログラムに加え、London Business School, IMD (2005年1月入学), HEC, IESE, Western Ontarioや、一橋ICSなどの米国以外の著名MBAプログラムでの合格など、非常に多岐に渡る合格のご報告を頂戴しております。2004年4月5日現在、神田校、新大阪校合わせて総計154名(そのうち私費合格者は76名)の 当校受講生の方々より国内外MBA合格のご報告を頂いております。


一方、ロースクールでも、Columbia, NYU, Pennsylvania, Cornell, Georgetownなど名門校での合格報告が順調に増えており、本日時点で東大法科大学院を含む国内外67件のLL.M.合格のご報告を当校受講生の皆さまより頂戴しております。


これによりMBAとLL.M.での今期イフ合格者は現時点でのご連絡ベースの集計で223名となりました。


最後に、MA/MS分野でも、以前にお伝えいたしましたHarvard公衆衛生学部合格をはじめ、行政学や国際関係論、国際開発学などの分野で、Harvard, Columbia, Pennsylvania (現役大学生合格)やCarnegie Mellon, NYU, UCLA, USC, Tufts, Syracuseなどでの合格報告を現時点で頂戴しております。


合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


今年は大学院合格者親睦会も一層にぎわうものと思われます。皆さまふるってご参加ください。


(多数のご参加ありがとうございました。親睦会およびキャリアガイダンスはお陰さまで大変有意義なものとなりました。来年度も合格者の方や留学を目指される方を対象にゲストを交えて親睦会を行う予定です。)

MBA 合格速報TOP10ミラクルバージョン/MBA合格者132名(03/29/2004)


本日時点での当校MBA合格者は132名となりました(※受講生報告分のみ)。皆様様々な努力を積み重ねられた結果としての合格です。おめでとうございました。


今回は大学名の開示を控えることにより、ここ数年では全くあり得なかったMBAトップテン校(フォーブズ、ファイナンシャルタイムズのランキング)でのミラクル合格の事例を御報告します。


すでに今期20~30番ランクではGMAT®Test610~620点での合格事例が出ていることをお伝えしていますが、先週時点での合格は、さらに劇的なものとなっています。


A校:FINANCEの超有名校、GMAT®Test 620~630点で2名合格
B校:伝統的な押しも押されもしないアイビーリーグ校、GMAT®Test 630点(普通は700点必要)


合格者共通要因
1. 旅行以外の海外経験ほぼゼロ(あればもう少し点数は伸びますね。)
2. 企業からのスポンサー有り。
3. エッセイ作成着手が早い。(去年の春~夏スタート)
4. 2NDだが早めに出願している。


非共通要因
1. TOEFL®Test LISTENINGは24~27とかなり差がある。
2. 企業内A校出身者のプッシュも利用した方もいたが、全く利用できなかった方も合格。
3. 初年度受験合格の方もおられますし、再受験合格の方もおられます。
4. 出身業種は異なる。専門分野は異なる。


やはりエッセイでの個人の価値観や魅力の掘り下げ方が相当なレベルに達していると思われます。


一方不合格エッセイ分析でもお伝えしたようにGMAT®Test680点でも、理念とビジョンが明確でないと上位校はかなり苦戦することは明らかです。


しかし去年まではエッセイでここまでの差は出なかったのですが、今年からはどうやらまたHUMAN QUALITY重視、点数だけでは判定しないという建て前を貫くMBAも出てきた様です。(来年度出願者が殺到して合格点が上昇することをさける為、学校名に関するお問い合わせは御遠慮下さい。)

2004年度・イフ外語学院 MBA&LL.M.合格速報 (03/19/2004)


全国各地で次々と桜の開花宣言が出され、春の季節がいよいよやってまいりました。当学でも、受講生の皆さまからの大学院合格のご報告の件数が続々と増えております。


前回の速報以降、まず米国MBAプログラムでは、Dartmouth (Tuck), Michigan, Indiana (Kelley), Vanderbilt (Owen), Georgetown (McDonough), Maryland (Smith), Notre Dame (Mendoza), Babson, Wake Forest (Babcock), Boston University, Case Western Reserve (Weatherhead), Hult International, Thunderbirdなどの著名校での合格のご報告を多数頂戴しております。さらに、英国のOxford (Said), Warwick、香港のChinese University of Hong Kong、東京の早稲田大学など、米国以外のMBAプログラムでの合格のご報告も頂いております。


2004年3月19日現在、総計110名(そのうち私費合格者56名)の当校受講生の皆さまよりMBA合格のご報告を頂戴しております。現在、当学以外では1校のみがリアルタイムで相当数のすばらしい合格をWEB上で開示されているようですが、当学も引き続き、このような包括的な情報提供を継続していきます。


一方、上記MBA合格者の方々に加え、国内外ロースクール(LL.M.)においても現時点で38名の皆さまより合格のご報告を頂いております。海外ではMichigan, Columbia, Pennsylvania, Virginia, Northwesternなどの米国著名校や、英国Hull, Warwick, ロンドン大学などの英国著名校での合格報告を多数頂いております。一方、日本国内においては、昨年よりスタートしました国内法科大学院受験対策コース受講生の方より、東京大学法科大学院合格のご報告をいただきました。


合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


5月14日(金)に、グランドハイアット東京(六本木ヒルズ)で開催いたします当学主催『2004年度大学院合格者親睦会&第2回MBAキャリアガイダンス』にて、皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。ゲストとして、ブレイクモア法律事務所のパートナー・家守昭光弁護士、そして現在各方面の第一線でご活躍中のMBA保持者の方々も駆けつけてくださる予定です。


(多数のご参加ありがとうございました。親睦会およびキャリアガイダンスはお陰さまで大変有意義なものとなりました。来年度も合格者の方や留学を目指される方を対象にゲストを交えて親睦会を行う予定です。)

2004年度イフ受講生 MBA合格者88名(3/12/2004)


日増しに春めいてまいりましたが、当校のMBA合格者は3月に入っても順調に増え続け ております。今月に入りDuke (Fuqua), Rochester (Simon), Emory (Goizueta), USC (Marshall), Vanderbilt (Owen), Georgetown (McDonough), UC Irvine, Thunderbird (AGSIM), Claremont (Drucker) などの米国MBAのみならず、イギリスの Oxford (Said)やオランダのRotterdam School of Management (Erasmus)、中国・上海のChina Europe International Business School (CEIBS)など米国以外の著名ビジネススクールでの合格のご報告も続々と頂戴しております。2004年3月11日現在、今期イフMBA合格者は合計88名(そのうち私費合格者が44名)となりました(※受講生の皆さまからの報告分のみです)。


一方、上記MBA合格者の方々に加え、LAW、経済学博士過程、公衆衛生学他様々な専攻分野において、今期も多数の当校受講生の方々が、Harvardをはじめとする名門校合格を実現されています。また、去年よりスタートしました当校の国内法科大学院受験コースにおいても、東京大学法科大学院合格者を輩出することができました。合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


最後にこの場をお借りして、今期大学院合格者の皆さま、そして来年以降に留学を目指されている皆さまへお知らせがございます。毎年恒例となりました当校合格者親睦会を、今年は5月14日(金)にグランドハイアット東京(於:六本木ヒルズ)にて開催致します。


合格者の皆さまはそれぞれ間違いなく新たな日本の未来を背負う方達ばかりです。進学大学や専攻内容を超えて、各分野の未来のリーダーが交流する機会を作りたいと思います。 本年はイフ外語学院開講25周年ということもあり、例年よりは華やいだ会に致す所存ですが、参加者定員100名は例年通りとさせて頂きます。


さらに親睦会後の第2部として、『第2回 MBAキャリアガイダンス』も同時開催致します。昨年同様、MBA積極採用企業の皆さまにそれぞれ専用のコーナーを設置し、サマージョブ情報や、来年以降の募集動向などを提供して頂きます。場合によっては後日、国内海外での企業面接への招待につながることもあります。 当日の参加企業につきましては、全ての参加企業様が確定した段階で当校ホームページ上でご案内致しますが、現時点ですでに金融、製薬分野を中心とした外資系企業数社の参加が決定しております。親睦会直後の開催ですので、親睦会にご参加の方はそのまま興味があれば引き続きご参加頂けます。


(多数のご参加ありがとうございました。親睦会およびキャリアガイダンスはお陰さまで大変有意義なものとなりました。来年度も合格者の方や留学を目指される方を対象にゲストを交えて親睦会を行う予定です。)

今期初・超ミラクル合格/MBA合格者65名(2/27/2004)


本日時点での当校MBA合格者は65名となりました(※受講生報告分のみ)。DUKE (FUQUA) 他上位校での合格発表がはじまりました。合格された方々のお喜びはひとしおのようです。本当におめでとうございました。


特に今回、GMAT®Test 620点で米国上位20校に合格という快挙を達成された受講生の方が、わざわざご来校され、合格のご報告を頂きましたことは、職員一同、この上ない喜びとするものです。誠にありがとうございました。


現時点で当学以外にもひとつ、リアルタイムで相当量の素晴らしいMBA合格の情報開示をしているプログラムがあるようですが、当学もさらに努力していきたいと考えております。

順調にMBA合格者60名突破!(2/25/2004)


2004年2月25日現在、企業スポンサー有の受講生33名、私費受講生28名の計61名の方々よりMBA合格報告を頂戴しております。3月の上位校での合否発表に関してはまだ予測不能ですが、近年は企業派遣生も現地入りして面接を受験される方が増えており、私費・企業派遣生双方とも良い結果が期待できると考えています。一方で、WAITLISTになってしまっている方は、すぐに日本人カウンセラーと相談して、今後の対策を立てて下さい。学校によっては現時点での合格辞退予定者を把握しているケースもあります。

2004 年度 イフMBA 合格者 45名(2/13/2004)


今月2日以降、暫くMBA合格速報を中断しておりました。その間、心配された受講生の方からのお問い合わせ等もあり、皆さまにはご迷惑をおかけいたしましたこと、お詫び申し上げます。


幸いこの10日間程の間も、Texas-Austin (McCombs), UNC-Chapel Hill (Kenan-Flagler)での私費合格や、Purdue (Krannert)での公費合格など、トップ校での合格ラッシュは続いております。特に私費合格者の方々は、キャリアアップに充分なMBAでの合格、本当におめでとうございました。2月13日現在、総計45名の当校受講生の方々より、2004年度MBA合格のご報告を頂戴しております。


当校ではこのように合格者の方々が日々増えており、そろそろ2005年サマージョブの情報を整理する必要があった為、合格速報も遅れがちになっておりました。近日中に当校HPおよびメールマガジンにて広報いたしますが、きたる3月6日(土)に、投資顧問会社のヴァイス・プレジデント(Wharton MBA保持者)、MBAキャリアコンサルタント、そして当校中野学院長達による、かなりつっこんだサマージョブから就職へのポイント講義を行う予定ですので、ご期待下さい。今後はイフでは受講生の方々の合格後の卒業や就職活動の徹底的なフォローも実施してゆきます。


(多数のご参加ありがとうございました。)

40名のMBA 合格達成! ~ USC (Marshall) MBA・2名同時合格~(2/2/2004)


先月末に東京で行われたUSC (Marshall) MBAプログラムでの面接の結果が本日発表され、あらたに2名の合格者が増えました。合格おめでとうございました。おふたりとも、本当によかったですね。


今回合格された方によると、昨年USC MBAへの日本人入学者は2名だけだったそうです。これは同校の入学基準が高く、UCBやUCLAの合格基準点でなければ合格者がおらず、結局他校へ進学した方もいらっしゃるからでしょう。


しかし、同校の場合も他校同様、このように他のプログラムへ流れるという理由で足きり点を下げるということはないようです。今回合格されたおふたりともトップ10での合格が充分狙えるGMAT得点をお持ちです。残りの出願校についても、最後まで気を抜かずにがんばってください。


2月に入り合否通知も佳境に入ってまいりましたが、当学が調べる限りでは、新聞やインターネット上で40名に及ぶ合格情報開示を現時点で行っているプログラムは極めて少ないようです。当学では、前年並に合格者が出ないかもしれないというリスクを覚悟の上で今後とも正確な当校実績をリアルタイムでご連絡してまいります。幸いなことに、現時点では昨年度を上回る実績を達成しておりますが、これは当校受講生の皆さまの努力の上に成り立つものですので、テスト傾向の変化などで常に合格者が激減するリスクがあります。皆さま、環境変化への対応は非常に重要です。

2004 年1 月末時点で38校合格 — 超高速合格を実現!(2/1/2004)


前回の速報以降、受講生の方々から更にDARTMOUTH (TUCK)、CARNEGIE MELLON、HECでの合格のご連絡をいただきました。合格者の皆さま、本当におめでとうございました。これら3校の合格は異なる3名の受講生の方々によるものですが、第一志望校またはそれに準ずる合格とのこと、カウンセラー、講師、職員一同も大変喜んでおります。また1月末時点で、すでにSTANFORDを含むトップ10校の過半数で合格者が出たことはイフ外語学院の名誉とするところです。


しかし、イフ外語学院として、何よりも喜びとするのは、このようにリアルタイムで合否のご連絡をいただけるという受講生の皆さまとイフとの間の信頼関係です。このような受講生の方々からのご連絡により、今年の受験者の方々にも、来年以降の受験者の方々にも、リアルタイムで大量の受験情報を流せるという、イフならではのMBA受験コミュニティーにおける貢献が可能となっています。


受講生の皆さまからのご連絡ではなく、大学からの合否データの提供のみに依存すると、どうしてもこのようなリアルタイムの情報開示は不可能となります。これは大学側では現時点ではそのようなデータを整理する余裕がないからです。


イフでそのようなデータから当校の無料カウンセリングや有料・無料各種模擬試験を受けた方までを拾い出して合否データを作成すれば、より合格者数が増え、全MBA合格者の90%を当校の受講者として発表できるわけですが、当校ではそのような水増しデータよりもむしろ受講生の方々との信頼関係による生の声を重視しています。


それは、そのような生の声が聞ける方々のデータでなければ真の合格要因が分析できないからです。また、そのような水増し合否データをこの時点で使うと現在の受講生の方からさえ大変な不審を持たれると考えています。


2004年1月のイフ「GMAT土曜VERBAL特訓コース」では45名の方が受講されました(これは大阪校や、神田校のGTV日曜基礎講座及び数学コースの受講生は含みません。またこの実数を広報できるためには、受講生の実態がなければ現在の受講生の方々の不審を買います)。しかし、これが1月とはいえ、仮に受講者が僅かに10名もいないのに、年間合格者実績は300名もあるというようなことを広報すれば、当然のことながら1月の在校生から「おかしい」と不審を持たれてしまいます。なぜならば受講者数よりも合格者の方が多いという状況が発生するからです。


情報開示は厳密な受講実績実態との一致が不可欠であり、これを行えることが市場に対する最大限の誠意であるとイフでは考えています。またビジネススクールも生徒あってのビジネススクールであり、これは当学にも当てはまります。やはり主体は生徒や受験者であるべきです。


イフ外語学院ではこのような最新の受講生の皆さまの声に基づくと共に、受講生実態に基づきつつ、中野学院長によるMBAオープンセミナー(無料)においてもそのようなリアルタイムの情報開示を行います。上位校での合格者のTOEFL®Test、GMAT®Test得点情報他につきまして、すでに昨年10月から開示している38校分の最新合格情報と一致した内容で聞くことができる日本で唯一の機会です。どなたでも参加できますので、皆さま奮ってご参加下さい。

2004年度イフ受講生MBA合格35名 (1/26/2004)


前回の速報からあまり日数が経っておりませんが、CHICAGO合格(私費)やUC IRVINE合格、さらにはTHUNDERBIRDの2004年8月入学での今期初めての合格事例など、続々と受講生の方々より合格報告を頂戴しております。


さらに米国だけでなくカナダの名門校においても、前回の速報でお伝えいたしましたMcGILL(本校)合格に続き、他の受験者の方からもBRITISH COLUMBIA他2校での合格報告を頂戴しております。


2004年1月26日現在、計35名のイフ受講生の方々が見事MBA早期合格を実現されております。受講生数は昨年と比べ増えおりませんが、合格は逆に昨年同時期よりも早いピッチで実現しています。さらに何よりも受講生の方々から合格直後にご連絡がいただけるCSが維持できたことを喜んでおり、職員一同、より一層の努力を致してまいります。


合格者の皆さま、ご報告誠にありがとうございました。そして本当におめでとうございました。

2004 年度・イフMBA 合格者 28名(1/22/2004)


本日(2004年1月22日)当校受講生の方々より、またもやビッグなMBA上位校合格のご連絡を頂戴いたしました。


STANFORD (スポンサー有), COLUMBIA (スポンサー有)ROCHESTER (私費),そしてカナダのMcGILL(私費)MBAプログラム合格です。


エッセイもさることながら、スポンサー有の方でも、この合格レベルでは非常に高いTOEFL・GMAT®Testスコアを保持されています。本当にお見事というしかない合格事例です。合格者の皆さま、おめでとうございました。


この時点においても、当校がWEB他メディア上での調査を行った限りでは、他塾・予備校での2004年度MBA合格の大量発表は極めて少ないようです。とりわけ本年度は「早期出願・早期合格」が宣伝ではなく現実であることが、イフではすでに28名のMBA合格事例という形になってあらわれています。

イフではすでに20名の2004年度MBA合格者がいます!(1/15/2004)


年明早々、2名の当校受講生の方々より、DUKE (FUQUA), MICHIGAN GMBA合格のご報告を頂戴いたしました。本当におめでとうございました。


さらに大変嬉しいことに、本日もう一名の方より、MBA合格報告をいただきました。この20人目の合格者の方は、GMAT®Test620点でのランキング20番台の米国著名校での合格です(企業スポンサー有)。第一志望校での合格、本当におめでとうございました。


今週1/17(土)開催の「中野学院長によるMBAオープンセミナー」では、この方の合格事例のように点数だけではなく、ご本人の経歴、資質をいかにエッセイにつなげ、名門校合格を実現することができるのか?、という点についてもお話しします。(多数のご参加ありがとうございました。)


最後に、海外著名ビジネススクールの本格的な合否発表はこれからですが、現時点でこれだけの2004年度MBA合格速報をメディア上で行っている塾・予備校は当校が調査した範囲では、他にはないようです。ひとえに受講生の方々の努力の結果であり、職員一同の誉れと喜んでおります。

2004年度年内合格者16名、17校の合格!!(12/26/2003)


昨日、本日は大変嬉しいことに、MBA合格のご報告を4名の受講生の方々より頂戴いたしました。ご進学先決定という方も複数おられ、合格者の皆さま、本当におめでとうございました。


2003年12月26日現在、海外MBAプログラム合格は11人となりました。これまでは海外MBAプログラム・2004年9月入学(秋入学)に関する合格速報を中心に皆さまへはお伝えしてまいりましたが、2004年1月入学や、早稲田、慶應などの国内著名MBAプログラムの合格報告まで含めますと、現時点で実数16名の合格者の皆さまより、合計17校の年内合格事例のご報告を頂戴しております。


●● 年内合格校一覧 ●●


Columbia University Hult International Business School Pepperdine University (Graziadio) San Diego State University Thunderbird (AGSIM) University of Michigan-Ann Arbor Global MBA Program University of North Carolina-Chapel Hill (Kenan-Flagler) University of Pennsylvania (Wharton) University of Rochester (Simon) University of Western Ontario (Ivey) University of Virginia (Darden) 早稲田大学 慶應大学


2004年秋入学に向けて、MBA・ロースクール他 国内・海外大学院出願もいよいよ最後の追い込みの時期に入りました。イフ外語学院は、本年12/30(火)より新年1/3(土)まで全館休館とさせていただきますが、昨年、一昨年度同様、今期も中野学院長、外国人カウンセラーによるWEBエッセイ添削を「個別出願エッセイストラテジーコース」,「WEB専用エッセイ集中コース」受講生を対象に、正月も休まず続行いたします。一方、12/28(日)および29(月)には、中野学院長、吉井先生による「VERBAL年末集中講座」も開講いたします。


今期受験生は、この年末年始にがんばらなければ、もうまとまった時間はとれないわけですが、イフ外語学院はこの間も、中野学院長をはじめスタッフ一同、受験生の皆さまの大学院出願サポートを行います。

2004 年度・海外MBAプログラム、年内6人目、7人目合格!!(12/23/2003)


速報としては多少遅れましたが、先週末にWHARTON・第1ラウンドでの合格のご報告を頂戴しておりました。本当におめでとうございます。この受講生の方の場合、まずは順当な合格と私どもは判断しておりますが、本当によかったですね。メールとお電話による、大変喜びに満ちた合格報告でした。


さらに、本日米国上位20位内のMBAプログラムでの合格報告を別の受講生の方よりいただいております。この方の場合も、順当といえる合格ですが、早期での一校目の合格、本当におめでとうございました。


この時期は出願も佳境に入っており、 我々も今から合格を狙う方へのサポートに非常に気を遣っており、合格速報も多少遠慮がちになっています。しかし、日本全体で見た場合、他校での合格事例はまだWEB等のメディアを通じてほとんど公表されていないようですので、これら限られた情報より、例えばWHARTONの場合、第1ラウンドでの国内日本人合格者は2~3名前後ではないかと私どもでは推測しております。


一方、これまで海外プログラムの合格事例のみを今期の速報では扱ってまいりましたが、早稲田、慶応の国内著名MBAプログラムでも順調に合格者が出ていることもお伝えいたします。


これら2004年度MBA合格最新事例での情報修正などを行いつつ、MBA受験生のより早い合格や留学準備、国内MBA受験をこれからもサポートしていきたいと考えております。

MBA合格速報(12/08/2003)


年内5校目のMBA合格のご報告を一昨日(12月6日)に頂戴いたしました。今回は著名中堅校での合格事例です。おめでとうございました。中堅校に関しても、出願と合格が早まる傾向にあります。やはり早期準備開始、早期出願が合格の決め手です。

今期年内4人目のMBA 合格報告と2004 年度MBA受験生の傾向(12/04/2003)

今期年内4人目のMBA合格報告(2004年9月入学)を只今頂戴いたしました。おめでとうございました。ご本人にとっては滑り止めとしてのカリフォルニアの州立大学での合格ですが、一校合格できれば随分と気が楽になるものです。早期に準備を始め、早期合格の成果が出たケースです。


一方、日本全体で見た場合、まだイフ以外での合格事例が極めて少ない状況のようであり、MBA受験者のGMAT®Test得点上昇やエッセイ他出願書類作成が大幅に遅れている傾向が見られます。これはSC中心のGMAT®Test得点モデルが破綻していることを示しています。従来までは、SCで80~90%を簡単に得点できたのですが、現行のSCではテクニック封じの問題も多く、過去問では90%とれる受験者が、本番では80%以下の正答率に落ちるケースが多いようです。やはりCR、RDでも両方平均で70%程度はとらないと700点近くには至りません。


【関連記事】GMAT®Test各セクションで何点とれば700点か?


12月は2004年度受験生にとって、最後の受験勉強のチャンスです。ある意味、人生の転機となる月です。悔いの残らないよう、皆様がんばってください。


2004年度・MBA上位校 年内合格者3人目!!(11/21/2003)


今回は、米国トップ20レベル上位校への2004年1月入学での合格事例です。このビジネススクール在籍の日本人学生には、現在進行形で多数のインベストメントバンクからサマーインターンの面接オファーが来ています。私費で、TOEFL®Test250点未満かつGMAT®Test650点未満での合格事例。本当におめでとうございました。


2005年度出願で上位校を目指す方は、遅くとも12月には具体的な研修を開始されることをつよくお勧めします。イフなら早期出願・早期合格も可能です。一方、2004年度受験生で、これから出願本番という方々へも、イフは万全の体制で支援しております。


日本人カウンセラーによる個別留学相談、随時承っております。お気軽にご相談下さい(TEL 03-3252-7747)

今期合格者2人目は、トップ10アイビーリーグ校合格者!!(11/14/2003)


今期初のアイビーリーグ TOP 10MBAでの合格です。私費留学、受験初年度、超早期出願での合格は素晴らしいとしかいいようがありません。MBA合格モデルのお手本のような、狙いすました成功事例です。本当におめでとうございました。


WEB等のメディアで確認する限り、他プログラムでは、2004年度での合格事例の公表がまだ行われていないようですので、11月15日(土) 開催の無料セミナー「中野学院長によるMBAオープンセミナー」では、合格受験準備スケジュールに関しても説明します。(多数のご参加ありがとうございました。)


2004 年度 MBA合格 1人目!(10/29/2003)


例年当校受講生のなかには年内に合格を獲得される方がいらっしゃいますが、今年は10月中に著名プログラムへスピード合格を果たした方より、うれしいご報告をいただきました。昨年は12月10日のEmory合格が最も早かったので、去年よりも40日以上早い合格速報となりました。


これから出願される方もこれを励みに頑張って下さい。特に「個別出願エッセイストラテジーコース」受講生の方に対しては、この最終段階の時期できる限りのお手伝いをさせていただいております。2004年MBA留学実現に向けて、ともにがんばりましょう!

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