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MBA/LAW

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MBA(経済学修士)

目的別MBA受験一般知識

1.著名2年制

TOEFL105点以上。GMAT660点以上。出願志望動機他エッセイ多数。面接。推薦状2名以上。上司から推薦状が出ない場合、不利になることもある。私費留学生が殆ど存在しないプログラムもある。早期出願必須。キャンパス訪問有利。海外語学学校からの進学例は殆どない。年齢が高いことを気にされる方もおられますが、40歳手前での合格事例もあります。

2.著名1年制

同上。ただし、同じ著名校で2年制と併設の場合、ランクと比較して各種テストの足きり点が低くなっているケースが多い。 例:MIT Sloan 1年制 GMAT免除

3.中堅2年制(20番台後半〜50番)

TOEFL90点以上。GMAT600点以上。出願志望動機他エッセイ多数。面接。推薦状2名以上。上司から推薦状が出ない場合、不利になることもある。私費留学生が殆ど存在しないプログラムもある。早期出願必須ではない。キャンパス訪問有利。海外語学学校からの進学例は殆どない。

4.中堅1年制

TOEFL,GMATなどが免除になることも多い。エッセイと面接だけでの合格事例も多い。面接がかなりの比重。

5.アメリカ

1年制2年制とも充実。著名校から、実質無試験入学まで可能。実質無試験入学を希望する場合はイギリスの方が大学の格が高くなる。職歴、日本の学歴が充実している場合や、年齢が若い場合は、無試験MBAであっても日本国内の就職は良好。

6.欧州

スペインが、ランクが高く、生活費も安く、食事も良好で人気が高い。INSEAD, LBS, Oxford, Cambridgeの難易度は米国著名校より高い。面接がアメリカの倍の負荷。HEC, IMD, Manchester, IE, IESEも高い得点が必要。その他はアメリカ中堅校よりも難易度は低い。

7.イギリス

企業派遣では特に実質無試験で合格できるプログラムが多数。1年制が主体。

8.香港、中国、シンガポール、インド

プログラム数が少なく難易度はアメリカ中堅校レベルかそれ以上。特にHKUSTは別格と考えて受験した方が良い。中国本土ではCEIBS以外は中国語が堪能な方以外には薦めにくい。インドへの出願例も出始めている。香港中国は企業派遣の指定になり始めている。

9.各種テスト免除

ハーバードはGMATの代わりにGREも可。UCLAは、理工系院卒者はGMAT免除。その他著名校でもMIT2年制のTOEFL免除など、受験負担を軽くして、MBAを実現できる方法が多数存在します。

10.大学生、新卒合格

多数の合格事例があり、それなりの戦略があれば米国上位50校を普通に目指せます。資金があれば現地語学学校に2年程度、予算約1200万円で各種テスト免除での進学事例が複数あります。国内で受験した場合は100万〜120万円程度。英語力がほぼゼロからのスタートでも国内で約1年の受験で合格が普通です。

11.Executive

超著名校への進学が普通です。シカゴMBAでもGMAT得点が低めでの合格事例があります。

12.海外語学学校からの進学

結果として著名校への進学はほぼ不可能です。各種テスト免除は海外語学研修がない場合も100%可能です。

13.通信制

留学ではないので、留学のアピールはなく、一方学位取得は困難ですので、国内MBAの方がお勧めです。

14.国内

留学でのアピールがなくなりますが、筑波やICSはグローバルスタンダードと言って良いでしょう。多くは実質無試験入学が可能です。その割りに人脈形成やキャリア上でのメリットがあると判断します。

総論

どのレベルを選ぶかで最も差が出るのは、そこで出会う学生の質です。国内であっても同じです。難易度が高いプログラムでは、やはり優秀な人材と出会うことが可能です。

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