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MBA(経済学修士)

世界は君を待っている

『世界は君を待っている』ランキング

『世界は君を待っている(中央経済社刊)』が有名書店のランキングに続々ランクインしています。

日経新聞(2013年5月19日)のビジネス書ランキングで4位 *1
紀伊国屋書店:5月4日以降の海外留学部門で1位
八重洲ブックセンター:5月12日〜5月18日の経営・ビジネスフロアで2位 *2
           4月28日〜5月4日の経営・ビジネスフロアで3位 *.3
丸善 丸の内本店:4月25日〜5月1日で8位 *1z
文教堂:5月4日以降の文教堂ビジネス書で16位 *3
ジュンク堂書店大阪本店:4月28日〜5月4日で5位 *1

*1:リンクをクリックするとPDFファイルで順位を閲覧いただけます。
*2:各書店様のランキングページなどに移動します。閲覧日によっては、更新され掲載されていない時があります
*3:掲載期間終了

世界は君を待っている

本書は、雄大なタイトルに見合った13名の有志の熱いメッセージが出色
です。
大きな時代の転換点に留学の有無に関わらず、自らの視野を世界に向けて生きる。

日本の栄光を取り戻したい、世界で輝け、日本人!という思いを込めて個々人の苦闘の原点と未来への思いが語られています。
今、決断しなければならない、今、動き始めたい皆様と同じ目線で書かれた待望の一冊です。

全国有名書店、ネットストアにて販売中!

「世界は君を待っている」をamazonで確認する

執筆陣の皆様ご紹介

浅賀 章隆、大山 俊輔、齋藤 茂樹、杉山 拓也、金当 一臣、
田村 耕太郎、椿 高明、冨田 大介、中野 正夫、藤井 堅三、
前田 正彦、森 正敏、山本 瑠衣(あいうえお順にて記載、敬称略)

出版記念パーティーのご報告

3月30日に「世界は君を待っている!」出版記念パーティーを開催いたしました。
ニュースキャスターの谷本有香さんを司会に迎え、この度ハーバード大学でCASE STUDYの主題となった田村 耕太郎氏による講義や執筆者の方々にスピーチしていただきました。
出版記念パーティーでの講演などについては、開催会場であったスルガ銀行様のD-laboサイトの特集ページ
舞台は世界!絶対に行ってほしい海外留学」にてダイジェストをお読みいただけます。

執筆者の略歴

田村耕太郎(たむら こうたろう)

1963年 鳥取県生まれ。前参議院議員、元内閣府大臣政務官(経済・財政・金融・地方分権担当)、元参議院国土交通委員長。

早稲田大学、慶応大学大学院卒業、大学院2年目に単位交換留学にてフランスHEC−ISA(高等経営大学院)に留学。山一證券に入社し、国内外のM&A業務担当。90年、91年と2年連続全社ナンバーワンの営業成績を上げ、デューク大学ロースクール(LLM)およびエール大学大学院国際経済・開発経済担当学科(MA in Econ)を修了。

96年、山一證券を退社し、地元鳥取県の新日本海新聞社に入社。98年、オックスフォード大学上級管理者養成課程(AMP)修了。99年取締役編集局長就任。2000年〜01年、国立シンガポール大リークワンユー公共政策大学院研究員。01年大阪の唯一の地元紙、大阪日日新聞社の代表取締役に就任。

02年に初当選、参議院議員となる。04年2期目当選。06年内閣府大臣政務官就任。08年参議院国土交通委員長就任。シンガポール大学リークワンユースクール名誉顧問。上海のCEIBS,上海国際商工学院顧問。

10年エール大学客員研究員、11年ハーバード大学研究員、世界最大のシンクタンク、ランド研究所研究員に就任。

11年、新日本海新聞社取締役東京支社長に就任。

藤井堅三(ふじい けんぞう)

早稲田大学政治経済学部卒業後、日本長期信用銀行に入行。

長銀破綻後に、自費で米ミネソタ大学経営大学院カールソンスクールに入学。

ソニーファイナンスで、FeliCaを使った金融事業立ち上げに携わる。

個人で経営コンサルタントとして働いた後、シンガポールに渡る。現在は、JFC Singapore でフィナンシャル・コントローラーを務める。

前田正彦(まえだ まさひこ)

株式会社前田・アンド・アソシエイツ代表取締役。

慶應義塾大学経済学部卒業。米国マサチューセッツ工科大学経営大学院(Sloan School of Management)修了(経営学修士)。

NTTデータ通信株式会社(現 NTTデータ)、株式会社NTTデータ経営研究所トータルビジネスソリューション本部長、トーマツコンサルティング株式会社を経て、株式会社前田・アンド・アソシエイツ設立。経営戦略、新規事業戦略、業務改革、IT企画・ガバナンス等にかかわるコンサルティングに従事。また、大手ITベンダー、物流会社、外資系不動産ファンド、国内大手メーカー、金融機関、流通、サービス業、医療機関などに対するコンサルティング実績多数。戦略立案から業務プロセス、システム設計まで一貫したコンサルティングサービスの提供をモットーとする。

横浜市立大学商学部大学院経営学研究科非常勤講師、大阪市立大学病院大学法人化外部検討委員等を歴任

浅賀 章隆(あさが あきたか)

1979年南山大学外国語学部卒業後、トヨタ自動車株式会社入社。海外生産総括部総括課、財務部外国為替課、経理部原価企画課に勤務。その間、1984-1986にインディアナ経営大学院(米インディアナ州ブルーミントン市)に留学、経営学修士取得。

その後、フォード自動車株式会社、ビステオン アジア パシフィック株式会社、株式会社バーソン・マーステラ、ハーシー ジャパン株式会社、インガソール・ランド株式会社を経て、2005年より日本ミシュラン株式会社ファイナンス・ディレクター。

日米欧のグローバル企業のキャリア経験からそれぞれのベストプラクティスを学び、企業現場から見た日本人の国際化の重要性を認識。趣味のワインでも英米におけるワインへのアプローチ哲学を学んでいる。

金当一臣(かねとう かずおみ)

パシフィコ・エナジー株式会社 代表取締役社長。

1972年、東京都生まれ。95年慶應義塾大学理工学部卒業、丸紅入社。配属は海外電力プロジェクト部で、アジア諸国にて発電・送配電の建設、投資に従事。98年スタンフォード大学経営大学院修士課程修了(MS in Management, Sloan Fellow)。2010年東京大学イノベーションマネジメントスクール卒業。

ユーラスエナジーホールディングス、アセア・ブラウン・ボベリ社で、日本・ヨーロッパ・北米での太陽光・太陽熱発電プロジェクトの事業開発に従事。12年日本の太陽光発電事業に特化したパシフィコ・エナジー株式会社を創立。代替エネルギー開発を通して、地球と家族に優しいビジネスマンを目指す。座右の銘は「和而不同(和して同ぜず)」。

椿 高明 (つばき たかあき)

1968年横浜生まれ。小学3-4年時に米国に約1年滞在し現地校に通ったが、それ以外は一貫して国内で公立教育を受ける。1991年東京大学、93年同大学院修了(教育学修士)の後、父親の会社に入社。データ設計技師と小企業の経営を9年経験。2002年よりペンシルベニア大学経営大学院に留学。

2004年MBA取得後は、ドリームインキュベータに勤務、2005年よりプロジェクトマネージャー。戦略コンサルタント、ベンチャーキャピタリストの経験を積むとともに、M&Aアドバイザリー事業を立ち上げ、採用責任者としてMBA採用制度を創設した。

2008年、アジア新興地域へ進出する日本企業を支援すべくパンアジアパートナーズを共同創業。マネージングパートナーとして東南アジアおよびインドでの事業基盤確立に力を注いでいる。プライベートでは二児の父、日曜農家、ノンプロフェッショナルのオーボエ奏者のほか、期間12カ月の読書会「立志塾」を毎年共同主宰している。

山本瑠衣(やまもと るい)

2004年 成城大学法学部法律学科卒業後、NHK 甲府放送局入社。キャスターとして報道番組を担当し、TV・ラジオでのアナウンス業務のほか、取材、現地リポート、ニュース原稿出稿、企画立案・構成などを行う。また、局内外問わずイベント等での司会なども行う。2006年留学準備のため退職。

2007年 国際教育センター入社。事務員として、ケンブリッジにて4週間の語学研修。帰国後、英語及び日本語資料の翻訳や英国大使館などでのパーティーのコーディネート等を行う。翌年、英国大学院留学のため退職。

2009年 Royal Holloway, University of London MSc International Relations and politics 卒業後、Laura Ashleyに入社。

2012年に同社を退職し帰国。現在、BBT資産形成力養成講座キャスター。その他、バイリンガル司会としてトークイベントやブライダルパーティーの司会も行う。

齋藤茂樹(さいとう しげき)

1961年生まれ。東京大学経済学部卒業後、85年に民営化一期生としてNTTに入社。大企業向け通信ネットワークの販売・構築、料金・サービス契約約款のデザイン、認可業務等を担当、94年退社。

97年、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)スローンスクールにてハイテクベンチャーの経営を学び、MBA取得。その後、米国ネットスケープ・コミュニケーションズ入社、日本市場でのポータル・ビジネスを統括。

㈱デジタルガレージでは、公開期の中心メンバーとして参画、代表取締役として大企業とともに新規事業を立ち上げる手法「スポンサード・インキュベーション」を開発。公開後は㈱カカクコムほかグループ事業全般を担当。2004年〜2011年までデジタルハリウッド大学大学院教授としてデジタルコンバージェンス論及びベンチャーキャピタルビジネス論で教壇に立つ。

現在は、エス・アイ・ピー㈱代表取締役社長としてハイテク、メディア、クリーンテック、アグリをはじめ幅広い領域でベンチャーキャピタル・ファンドの投資を中心に活動中。日本ベンチャーキャピタル協会理事 。

森 正敏(もり まさとし)

1972年大阪生まれ 40歳大阪府立北野高校卒、高校時代はラグビー部所属。 浪人後、甲南大学に入学するも1年で自主中退、『日本人MBA』という本に刺激を受けアメリカ留学にて再挑戦を決意。英語力は皆無、語学学校からの厳しい挑戦も短大を経てコロンビア大学へ編入。

コロンビア大学経済学部卒業後、米大手会計事務所のひとつアーンストアンドヤングの日本でのファイナンシャルサービス事業立上げ参画にてキャリアをスタート、証券化・コーポレートファイナンス部門にて主にバイサイドのアドバイザリー・デューデリジェンス業務に携わる。その後、米系大手投資銀行リーマン・ブラザーズにヘッドハンティングされ、債券本部ハイイールド・ディストレスト部門にて、山一破綻以来の日本経済激動混迷の時代、西武・そごう(大手百貨店のグループ再編・再生案件)、ゼネコン再生案件を中心にいく多の不良債権および企業再生ビジネスに携わり活躍。

2006年に同社自主退職後、2007年よりUCLA Anderson School of Management にMBA私費留学、アントレプレナーシップおよびマネジメントを専攻。2009年同校卒業後、外資系某社のファイナンスおよびプランニングマネージャーとしてマレーシア赴任、全く新しい分野での挑戦・異国でのキャリアをスタートさせ現在に至る。

冨田大介(とみた だいすけ)

2004年、神戸大学大学院文学研究科修士課程終了後、共同通信社に入社。大阪支社と那覇支局で記者として勤務。その後、神戸大学大学院文学研究科博士課程に進学。08年7月に中退し、香港大学に留学。

2010年1月よりエデルマン・ジャパン株式会社に入社し、エネルギーから金融業界、外国政府機関のPRまで幅広い業界のPRコンサルタントとして活躍。2011年からはパブリックアフェアーズチームで、企業活動に関わる情報収集・分析、エンゲージメント活動なども行う。

大山俊輔(おおやま しゅんすけ)

1975年兵庫県芦屋市生まれ。

関西学院大学経済学部を卒業したが、父親の事業を4年近く見る中、事業をいつか自分で創りたいという気持ちもあり、就職活動は一切行わずに、卒業後すぐに渡米。父の事業とも関係の深いテキサス州ダラス市にあるSouthern Methodist UniversityのEdwin L. Cox School of BusinessにMBA留学。

しかし、その頃、父の事業が急変。経営陣内での意見の行き違いがあり、父は会社を去ることに。そのような中で、長期的な留学が難しくなったことから、Thunderbird School of Global Managementに転校、1999年に卒業。

卒業後、日本に帰国。はじめはプライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社に就職。その後、ベアー・スターンズ(ジャパン)証券会社にて、M&Aなどの業務を行っていたが、やはり、父の事業を見ていていつか、自分の会社を創りたいという想いを断ち切れずに、武者修行も兼ねて保育ベンチャーのポピンズコーポレーション株式会社の中村紀子社長の門をたたき、2003年に入社。

ポピンズを退社後、エイパックス・グロービス・パートナーズに入社。しかし、起業への想いは断ちきれず起業準備を始めている中、突如、大学院留学時代の知人で英会話スクールのCFOとして、会社のMBOに成功しアメリカに移住していた高橋から連絡がある。同じ大学院時代の知人だったTony Maulも参画し、株式会社byZOOを平成18年に創業。byZOOは顧客層を女性に限定し、中でも初心者層にターゲットを絞ったコンセプトのユニークな英会話スクール、「b わたしの英会話」を現在、銀座・新宿・渋谷で運営する。

杉山拓也(すぎやま たくや)

1975年静岡県生まれ。1998年新潟大学工学部を卒業し、スルガ銀行株式会社に入社。営業、IT、企画部門で10年の実務経験後、2008年6月よりマサチューセッツ工科大学スローン経営大学院の客員研究員として渡米。金融マーケティングの共同研究の後、2010年6月よりMITSloanFellowsプログラムへ。1年間のMBAプログラム終了後、帰国。企画部門へ戻り、新規ビジネスの立ち上げプロジェクト等に携わる。

プライベートでは3児の父。趣味のバスケットボールを続けている他、英語によるイベント、ワークショップを共同開催するなど人脈づくりに生きがいを感じている。

中野 正夫(なかの まさお)

大阪府出身。鹿児島ラ・サール高校卒業後、セントスカラスチカ大学心理学部留学、ミネソタ大学数学科留学。

サンフランシスコ州立大学都市学科にて経済学専攻・卒業。同校在学中の1978年、日本で最初の留学準備専門校であるイフ外語学院を設立。1979年、日本人として初めてGMAT本格講義を開始し、現在まで34年間連続講義。1986年、留学準備専門校としては初めて自社ビルを建設。

その後、コンピュータ、インターネット、携帯、スマホなどのアプリ開発を促進。2011年にはイフ外語学院アプリがiPhone有料アプリ全国総合一位を達成など次々に便利なアプリを提供中。

日本最初のMBA進学関連著書『MBA留学サクセスガイド』(中央経済社刊)を出版。以来、著作物多数。

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