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MBA/LAW

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TOEIC®テスト対策

TOEFL®テスト対策コース最新情報 & 学習アドバイス

TOEFL®Test iBT効果的自宅学習法 受講生用アドバイス

READING

  • 1.反転言い換え問題、文章配列問題、最後のサマリー問題の3つで時間を使わずに正解率を上げるスキルを習得しなければなりません。
  • 2.またこれらの3種類の問題で時間が足りなくことが全体の時間が不足する要因です。
  • 3.たまに英単語問題でも時間を使い過ぎている方や、問題を解く前に全文を読んでしまって無駄な時間を費やしている方が見受けられますが、そのような方はREADING テクニックDVDで、英単語問題の時間配分や、パッセージ全文は一読しなくても得点に全く影響しないことを再確認しておいて下さい。
  • 4.上記の3問題では、毎回一定の不正解パターンが出題されますので、これを復習して下さい。
  • 5.復習ではなるべく中野学院長のREADING 授業をWeb on demandで復習してください。本文構文解釈が少ない替わりに頻出不正解パターンの徹底解説が行われています。(来校 DVD復習も可能)
  • 6.また、上記3問題以外での重要履修ポイントは、設問の本文パッセージの該当場所の確定テクニックです。大半の方がこのテクニックの初心者ですので、授業では、この箇所は受講生への質問形式になっているケースが多く、その箇所こそ重要な履修ポイントです。
  • 7.1つのパラグラフが長いケースでは設問該当箇所を特定するだけで、何度も文章を読み返している方は、特にこの該当箇所確定テクニックの習得が重要です。
  • 8.設問該当箇所が判明しても英文解釈そのものが遅いという方の自宅学習で重要なのは、センテンス毎の主語(S)述語 (V)判定です。
  • 9.イフ外語学院のオリジナルテキストは本試験と同等またはそれ以上に長いセンテンスや複雑な構文が用いられています。この難易度の高いオリジナルテキストで英文和訳サンプルを参考にしながらSV判定を行うと短期間で英文解釈能力を高めることが可能です。SVCやSVO文型のチェックは不要です。イフ外語学院で受講されている方のみが使用できるオリジナルテキストですから充分にご利用ください。
  • 10.英単語はREADING及びLISETNINGで配布されている英単語帳を中心に学習し、自分が実際に長文を履修した中で出てきた英単語から覚えて行くと記憶しやすいでしょう。

LISTENING

  • 1.WEB LISTENINGは必ず履修してください。これは音声が早く、また雑音が挿入されており、実際の試験会場で他の受験者の立てる音に惑わされることなく集中力を持続できるように工夫されています。
  • 2.初心者の方は最初からスクリプトを見ながら、音声を聞くことをお勧めします。発音訓練を履修済みの方は、シャドーイングテキストとして利用されると非常に効果的です。
  • 3.WEB LISTENINGは毎月400問題20時間分のマテリアルですので1日30分から1時間を目安に演習して下さい。
  • 4.通常のLISTENING テキストの量的不足は、初歩講義問題のCDと問題集で補ってください。
  • 5.これらの教材も発音訓練を終えた後、シャドーイング訓練を行うと非常に効果的です。
  • 6.発音訓練は無料スピーキング補習、個別レッスン特典、音声識別クラスで行って下さい。短期間にLISTENING得点を上げたい方は、ここでnative speaker以上の速度で話しても正しい発音を維持できるようになることが最重要ポイントです。発音の自宅復習として効果的なのは音声識別クラスの自宅web on demand講義です。中野学院長のNATIVEの音声と日本人英語音声の比較と、その図解を履修するだけでもご自分の発音をある程度矯正できます。
  • 7.もう一つの有効なLISTENING履修方は、持っている音声素材を通常の倍速、3倍速、4倍速とランクを上げて聞き取り練習をすることです。大量にマテリアルが欲しい方は、CD24枚、テキスト24冊を別途販売しています。特に「講義聞き取り問題集& CD」は理系問題対策として有効です。

SPEAKING(2009.6.19 UPDATE)

  • 1.イフの受講生だから可能な自宅学習法として、授業における自分の声を録音したボイスレコーダーの再利用があります。自前の録音機を使用されている受講生の方は、自宅で再度自分のスピーキングを確認し、授業中に講師からアドバイスされた修正ポイントに注意しながらスピーキングの復習をしましょう。そしてその練習で授業中のパフォーマンスがどの程度改善されているかを確認するのが効果的です。
  • 2.スピーキング無料補習も同様です。入学してからの1ヶ月目の補習は必ず自分の声と講師の修正音の両方を録音することを強くお勧めします。録音は他の受講生の方の発音やその発音に対する講師の修正も録音するとさらに学習効率は高くなります。
  • 3.通常授業では自分ですぐに表現できなかったフレーズの復習。
  • 4.補習では発音と連続音の復習をすると良いでしょう。
  • 5.こ初歩講義聞き取りの自宅学習用CDと問題集は
  • 1.まずlistening演習として使用。
  • 2.次にシャドーイング教材として使用。
  • 3.最後にSpeaking Question 4と6の対策
  • として使ってください。
  • 6.まずスピーキングで20点を早くクリアしたいという方は、スピーキング補習テキストの万能フォーマットに合わせて上記の下線を引く訓練をしてください。この場合、万能フォーマットではスピーキング60秒中45秒まではどのような内容でも固定した内容で対応できますから、聞き取りに必要な箇所は15秒のみです。従って、講義聞き取りテキストで下線を引く箇所は30ワード程度になります。
  • 7.聞き取り能力のある方は、英文テキストを見ないでこの30ワード程度の聞き取り訓練と万能フォーマットに合わせたスピーキング訓練を行うと非常に効果的です。
  • 8.入学時無料で自宅学習用として上記、初歩講義聞き取り問題を配布していますが、追加購入も可能です。全12冊CD12枚180講義720問題。
  • 9.初歩講義聞き取り問題はレクチャーの長さがspeakingのlectureと同じものが多いので、特にspeakingのquestion6の対策として有効です。
  • 10.Question 1,2,3,5に関しては、様々な異なる問題に対して万能フォーマット応用する訓練をしてください。
  • 11.上記訓練での上限は22点程度です。26点取得者は、万能フォーマットとより高度な内容の組み合わせで対応されています。聞き取り能力の高い方は、3、4、6番で聞き取り内容の具体的事例を多くすることで全体得点をUPできます。1,2,5番はフォーマット使用でも26点までの得点事例があります(46歳受講生の方)。ポイントはネイティブ並みの発音と連続音の実現です。逆に発音が下手でスピーキング内容がどれほど良くても24点は絶対に実現不可能です。

▼▼ 対策コースのご案内 ▼▼

  • ・TOEFL® Test iBT Weekendコース。
  • ・TOEFL® Test iBT 平日夜間コース
  • ・TOEFL® Test iBT Weekend 科目別コース
  • 各コースの詳細は、各校のコース案内をご覧いただくか、別途お問い合わせください。
  • お問い合わせ先:
  • 東京校(四ッ谷) フリーダイヤル: 0120-123712
  • 新大阪校 フリーダイヤル: 0120-440815

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